【おすすめ】タンパク質摂取なら無添加レトルト食品「uchipac」

【おすすめ】タンパク質摂取なら無添加レトルト食品「uchipac」-00

「タンパク質」が摂れる食品にも色々ありますが、「無添加」で「常温」で「長期保存」ができるレトルト食品「uchipac(うちぱく)」を「個別」で購入する方法と個別で定期購入する方法のご紹介です。

タンパク質の重要性

タンパク質は「筋トレ」する人以外にも、美容や体を整えて、健康になりたい人にとっても重要です。

そもそも人間はタンパク質でできているので、タンパク質を「補わない」理由はないですよね。

体内のタンパク質は、日々の行動(運動など)で分解され減っていくものです。

カラダのタンパク質が減ると、体の不調があちこちに現れて良いことはありません。

なので、心身ともに健康であるために毎日「適切な量」のタンパク質を摂取することが大事です。

こちらの記事も合わせて参考にしてみて下さい↓↓↓

タンパク質の適量とは?

日本人男性30〜49歳(参照身長171.0cm 参照体重68.1kg)のタンパク質の1日の推奨量は「65g」と言われています。 (※日本人の食事摂取基準(2020 年版)より抜粋)

「1日あたり」ですが、一度に摂るのではなく「細かく分けて」摂ります。

朝昼晩の食事で3回に分けたり、間食も含めて6回に分けたりですね。

後者の方がより効果的な摂取方法になります。

筋トレなどで体を大きくしたい場合はx3gを目指したいところですが、実際にやってみても色々と大変です。

僕の場合は、x2g意識で朝昼晩とその間の5回で摂取するように心がけています。

タンパク質が多く摂れる食事

タンパク質と言えば、やはり「肉」でしょう。

牛豚鳥の中で言えば「鳥」が最も理想的です。

魚や大豆系食品でも摂取できるので、バランスよく続けていきたいですね。

コスパで一番なのは「卵(ゆでたまご)」でしょう。

最近は高タンパクのヨーグルトやおやつなども増えてきているので便利です↓↓↓

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タンパク質摂取で便利なのが「プロテインパウダー」ですが、便利な分「リスク」も高まります。

できれば食事で補いたいですね。

コンビニでも気軽に買える「プロテインバー」も同様ですね。

「それで補う」ではなくて「補えない時にそれで賄う」という考え方が良さそうです。

かと言って、毎日しっかり食事で補うのも大変なのでストックできる「レトルト食品」はズボラ男子にもオススメです。

しかし、レトルト食品は「添加物」が気になってしまうんですね。

そんなアナタに「無添加」のレトルト食品「uchipac(うちぱく)」シリーズのご紹介です。

無添加レトルト食品「uchipac(うちぱく)」

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内野家「uchipac(うちぱく)」シリーズは、「無添加」なのに「常温」で「長期保存」が可能なレトルト食品です。

高温加熱処理されており、徹底した商品管理で実現した「無添加」です。

uchipac(うちぱく)シリーズの人気はそれだけでなく「種類の豊富さ」にもあります。

お肉はもちろん、魚や和惣菜など30種類以上の無添加レトルト食品があります。

保存食、備蓄食はもちろん、普段の食事のおかずとしても便利なラインナップです↓↓↓

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Amazonでは、無添加のレトルト食品では一番人気のシリーズになっています。

今回はその中からいつくか実際に食べてみた感想を書きますね。

国産鶏 サラダチキン(長ネギ&生姜蒸し鶏風)

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一見、よくみるサラダチキンのようですが「長ネギ」と「生姜」が入っています。

コンビニで見かけるサラダチキンは、大抵がプレーンかハーブというところでしょう。

ローソンのサラダチキンは楽しすぎるのですが、長ネギと生姜は初めて見ますね。

それよりも、コンビニサラダチキンはあの「ニュルニュル」のゼラチンが苦手です。

uchipac(うちぱく)チキンサラダにはニュルニュルがありません。

その代わり、水っぽくなるので外出先だと食べにくくなりますが想定範囲内でしょう。

味は正直「大差無い」印象ですが体への安心感が違いますね。

「続ける」なら無添加が安心です。

チキンサラダはメーカーによって食感が全く違いますが、uchipac(うちぱく)チキンサラダ「しんなり」系で食べやすいですね。

アレンジも色々楽しそうです。

タンンパク質は30.1g/100g(1食)あたりです。

定価は346円くらいです。

鮭の塩焼き

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珍しい「魚」のレトルト食品ですね。

魚だと缶詰という印象ですね。

味は思っていたより美味しいですが、食感がやはりレトルト食品という感じです。

湯煎で温めてみましたが、魚の場合はフライパンで焼きなおした方が美味しいかもしれません。

お皿に出してレンチンはオススメしません。

ちょっと小ぶりなので、タンパク質は13.7gですね。

価格は389円とお高めな印象ですが、魚だと色々と大変そうなので仕方ないのかなと。

冷凍食品よりは断然こちらですね。

さばの煮つけ

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こちらは「煮付け」です。

なので、先ほどの焼き鮭よりも普段の料理との差を感じないですね。

と言うよりも、「より味が染みてる」印象でいい感じだと思います。

食感も良く、お出汁もいい味でご飯がすすみますね。

サイズも程よいですが、定価が389円とこちらもお高めの印象。

タンパク質は16.8g摂取できます。

牛すじこん煮

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今回購入した中で、一番良かったのがこの「牛すじこん煮」です。

ちょっと量が少ないですが、味が濃くご飯のお供にもお酒のおつまみにもいい感じです。

タンパク質は12.4g

価格が432円とこちらもお高めですが、大盛りライスにかけて「牛すじこん丼」にすると最高でした。

温めるときは湯煎よりも鍋で再加熱、一緒に「ゆで卵」入れておけば最高かなと。

これはストックしておきたい商品だと思います。

これは是非試して欲しいですね。

どこで買えるの?

uchipac(うちぱく)シリーズは、Amazon.co.jpまたは楽天市場でも購入できます↓↓↓

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ただ、この場合「まとめ買い」になるので「お試し」ができないんですね。

uchipac(うちぱく)シリーズは種類が多いのがいいのですが、好き嫌いも出てくるのでできれば「個別」で試したいとことです。

uchipacを個別で購入する方法

uchipac(うちぱく)シリーズを購入する場合は公式サイトでの購入があります↓↓↓

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ただ、その場合は「定価」での購入になります。

それであれば、お得に個別購入できる「VITANOTE(ビタノート)」アプリがあります↓↓↓

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購入は定価ですが、購入の際にポイントがつくのでお得です。

さらに「セレクト便」にするとさらにお得になり、それが定期的に自動で届くようになります。

今回僕はVITANOTE(ビタノート)で注文しました。

VITANOTE(ビタノート)については以前の記事で紹介しているので参考にしてみてください↓↓↓

以上です。

Byさちお

※尚、あくまでも個人的な感想ですので、商品のご使用・ご購入は自己責任でお願いします。

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