【プロテインが高い!】ホエイ以外ならソイよりも「ミール系」がオススメな理由|iHerbで買える5製品を比較

【プロテインが高い!】ホエイ以外ならソイよりも「ミール系」がオススメな理由|iHerbで買える5製品を比較-00

プロテインを買おうと思ったら「なんか前より高くない?」と感じる人も多いのではないでしょうか。

実際、現在はホエイを中心にプロテイン原料の価格が大きく上がっています。しかも、これは日本だけの話ではなく、世界的にタンパク質需要が高まっていることが背景にあります。

僕自身、これまでいろいろなプロテインを試してきましたが、ホエイが高くなったからといって「じゃあ次はソイ」という選び方には、ちょっと疑問があります。

海外を見ると、卵、牛肉、エンドウ豆、米、植物性プロテインなど、選択肢はもっとたくさんあります。

その中でも今回紹介したいのが、普通のプロテインとは少し違う「ミール系プロテイン」です。

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実際に僕も5製品を試してみたので、それぞれの特徴や使い勝手を比較しながら、最後に「いろいろ試して行き着いた僕の使い分け」まで紹介します。

※案件ではありません。(自腹)

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プロテインの価格が高騰している理由

【価格高騰なぜ?】プロテインが高すぎる理由と代わりになるタンパク質サプリの選び方|動物性・植物性|iHerb-02

最近のプロテイン価格の上昇は、日本だけで起きているわけではありません↓↓↓

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世界的に「もっとタンパク質を摂ろう」という需要が強くなり、特にホエイプロテインの原料価格が大きく上昇しています。2026年には、WPC80の価格が2023年半ばと比べて大幅に上昇したという業界報道もあり、需要の増加に対して供給側の処理能力が追いつきにくい状況が続いています。

ここで「牛乳があるんだから、ホエイをもっと作ればいいのでは?」と思うかもしれません。ところが、ホエイプロテインは単純に牛乳を増やせば作れるものではありません。

チーズなどの乳製品を製造する過程で得られるホエイを、さらに濾過・濃縮してWPCやWPIなどの原料に加工する必要があります。そのため、乳製品そのものの生産量だけでなく、分離・濃縮・加工する設備や処理能力も関係してきます。

つまり、牛乳が増えても、チーズを作ってホエイを加工する側が追いつかなければ、プロテインは増やせないということです。

ですので、これからプロテインを選ぶならいろいろなタンパク質源を知っておいたほうが選びやすいと思います。

ホエイ・ソイ以外にもプロテインパウダーには色々ある

【価格高騰なぜ?】プロテインが高すぎる理由と代わりになるタンパク質サプリの選び方|動物性・植物性|iHerb-05

日本でプロテインを探すと、かなりの確率で「ホエイかソイか」という話になります↓↓↓

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もちろんソイプロテインが悪いという意味ではありません。

大豆はタンパク質を含む食品ですし、通常の食事として大豆食品を食べることまで否定する必要はありません。ソイプロテインやイソフラボンについても、現在の研究では一般的な摂取量で安全性が支持されているというレビューがあります。

僕が言いたいのは、「ホエイが高いから次はソイ」という二択にしてしまうのは、ちょっともったいないということです。

そもそもタンパク質には、ホエイだけではなく、卵、肉、魚、エンドウ豆、米、ヘンプなど、さまざまな選択肢があります。

例えば動物性プロテインなら卵(エッグ)、牛肉(ビーフ)など、植物性ならエンドウ豆(ピーン)や玄米(ライス)、これらを複数組み合わせた「プラントベースプロテイン」などがあります↓↓↓

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そして今回紹介する「ミール系プロテインも、その選択肢のひとつです↓↓↓

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また、アジア人の半数が乳糖を分解するラクターゼの活性が低いので、ホエイ製品によってお腹の調子が気になることもあります。ただし、ホエイプロテインがすべて同じではなく「WPI(アイソレート)」などは乳糖量が比較的少ないため、「ホエイが合わない=すべてのホエイがダメ」と考える必要もありません↓↓↓

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だからこそ、「ホエイが合わない」「ホエイが高い」という理由だけで、すぐソイに決める必要はないと僕は考えています。

【重要】ホエイの代わりにソイを選ぶのは危険

僕自身は、タンパク質を補給する目的なら、最初からソイプロテインを選ぶ必要はないと思っています。

これは「ソイは危険な食品」という話ではありません。豆腐や納豆などの大豆食品を普段の食事として適量食べることまで否定する必要はないです。

気になるのは、大豆を「プロテイン」という形にすると、食事ではなかなか摂らない量を、短時間で簡単に摂れてしまうことです。大豆はアレルゲンでもあるため、こうした濃縮された形で大量に摂る場合は、食事として大豆を摂る場合とは分けて考えたいところです。

また、大豆に含まれるイソフラボンにはエストロゲンに似た作用があることが知られています。人間でどの程度のホルモン作用につながるのかについては研究結果が一致しておらず、通常量の摂取で明確な問題があるというわけではありません。

ただ、そもそもイソフラボンは、そのホルモン様作用を含めた特徴を目的のひとつとして摂取される成分でもあります。だからこそ、そうした成分を含む大豆を、タンパク質補給のためにプロテインとして濃縮し、毎日大量に摂る必要があるのかは、僕は一度考えておきたいと思っています。

海外では、ソイはタンパク質を大量に摂るためではなく、イソフラボンなどを含む大豆食品の一つとして適度に取り入れるという考え方もあります。

一方、日本では大豆が身近で原料も確保しやすいため、「ホエイの代わりならソイ」という提案が目立ちます。企業が商品を販売すること自体は当然ですが、消費者としては、なぜソイプロテインが勧められているのかというビジネス面も含めて考えることが大切だと思います。

「ホエイじゃないならソイ」という二択から一度離れてみると、プロテイン選びはかなり自由になります。

置き換えに最適!「ミール系」プロテインとは?

【プロテインが高い!】ホエイ以外ならソイよりも「ミール系」がオススメな理由|iHerbで買える5製品を比較-01

「Meal(ミール)」は英語で「食事」という意味です。

海外では、PFCバランスを考えた食事を1週間分まとめて作り置きする「Meal Prep(ミールプレップ)」という習慣もあります。ミール系プロテインは、そんな食事の考え方をパウダーに落とし込んだようなものです。

簡単に言えば「タンパク質だけではなく、食事に近い形で栄養を組み立てたプロテイン」です↓↓↓

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一般的なプロテインは、できるだけ少ないカロリーでタンパク質を摂ることを目的にしたものが多いですよね。

一方、ミール系は商品によって、タンパク質に加えて炭水化物や脂質も組み合わせ、PFCバランスを意識した設計になっています。

そこに食物繊維を加えたり、ビタミンやミネラルまでまとめて配合したりするものもあります。また、動物性と植物性のタンパク質を組み合わせてアミノ酸のバランスを考えたものもあれば、植物性タンパク質をベースに、野菜や果物、スーパーフードなどを組み合わせたものもあります。

ただし、「ミール系=完全栄養食」というわけではありません あくまで商品ごとに栄養設計が異なるので、「ミール系だからこれだけ飲めばOK」と考えるのではなく、中身を一つずつ確認することが大切です。

そこで今回は、僕がこれまで実際に試してきた5種類のミール系プロテインを紹介します。

僕が試したミール系プロテイン5製品

ここからは、僕が実際に試したミール系プロテイン5製品を紹介します。

ALLMAX Meal Prep

【リピート購入】ALLMAXミールプレップ朝プロテインにオススメな理由-01

まずは、僕がかなり気に入っていたのがALLMAX(オールマックス)さんの「Meal Prep(ミールプレップ)」です↓↓↓

これは僕がミール系プロテインを知るきっかけになった製品でもあり、以前は何度もリピートしていました。

Meal Prep Lite バニラワッフルコーン味では、1回分120kcal、脂質2g、炭水化物3g、タンパク質23g。牛肉、玄米、エンドウ豆、卵、鶏肉、サーモンという複数のタンパク質源を使った設計になっています。

味も僕には合っていて、成分の組み合わせもかなり好みでした。

ただ、以前日本から購入できていたものが、現在は購入できません。「また普通に日本で買えるようになってほしい」と思っている製品のひとつです。

Animal Balanced Meal

【iHerb購入品】プロテインの最適解「ミール」という選択|Animal Balanced Meal™人気の理由-01

僕が今回試した中で、一番「ミール系らしい」と感じたのがAnimal(アニマル)さんの「Balanced Meal(バランスド ミール)」です↓↓↓

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5ポンド、2.27kg入りで、僕が確認した価格は約15,495円。1回分は約815円ですが、1回122gで505kcalタンパク質46g炭水化物49gなので、普通の低カロリープロテインと単純に価格だけを比較する商品ではありません。

エンドウ豆、卵、牛肉など複数のタンパク質源を使っていて、しっかり食事を摂ったような満足感があります。僕の場合は、忙しいときの食事代わりとしてかなり使いやすかったです。

ただし、1回分の量が多く、価格も高め。僕は1回分をそのまま使うだけでなく、状況によって半分くらいに分けてもいいと思っています。

しかし、売り切れることが多いので購入のタイミングは重要です。

Redcon1 MRE

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Redcon1(レッドコン1)さん MRE(エムアールイー)は、こちらも複数の食品由来タンパク質を組み合わせたタイプです↓↓↓

🔗 商品ページ(iHerb)

タンパク源はビーフ、 エンドウ豆、 玄米、 チキン、 卵、 サーモン。1回分がおよそ520〜530kcalタンパク質47g炭水化物75gとなっており、かなりしっかりエネルギーも摂れる設計です。

そのため、トレーニング量が多い人や、食事を簡単に済ませながらカロリーも確保したい人には使いやすいタイプだと思います。

価格は3,250g(7.16ポンド)12,035円、1回(食)分で481円。こちらも半分にして摂っても良いと思っています。‏

Redcon1 MRE Lite

【ダイエット】高タンパク&低糖質ミール系プロテイン「MRE Lite」レビュー|朝食や置き換えにおすすめ|iHerb購入品-01

Redcon1(レッドコン1)さん MRE Lite(エムアールイー ライト)は、1回分は約120kcal、脂質1.5g、タンパク質24g炭水化物3gという軽めの設計です↓↓↓

🔗 商品ページ(iHerb)

MRE LiteはMREよりカロリーや炭水化物を抑えた製品として位置づけられています。価格は8,019円で、1回分約267円

MREと同じように複数のタンパク源を組み合わせていますが、こちらは食事としての栄養バランスを組み立てたミール系というより、動物性タンパク質を複数組み合わせた複合プロテインと考えたほうが近いと思います。

Garden of Life Raw Organic Meal

【iHerb購入品】ダイエットや時短の強い味方「ミール」とは?本当の「完全栄養食」|Garden of Life商品レビュー-01

Garden of Life(ガーデンオブライフ)さん Raw Organic Meal(オーガニックミール)は植物性タンパク質をベースに、野菜や果物、穀物などの植物由来素材を組み合わせたミール系プロテインです↓↓↓

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1回分は150kcalで、タンパク質20g、脂質2.5g、炭水化物12g、食物繊維6g。タンパク質だけでなく、食物繊維やビタミン・ミネラルまでまとめて摂れるように設計されています。

特徴的なのは、タンパク質以外の素材にもこだわっているところです。さらに44種類のスーパーフードを配合し、古代穀物や果物、野菜などの植物由来素材を組み合わせています。

さらに、プレバイオティクス、プロバイオティクス、消化酵素も配合。ビタミン・ミネラルについても、自然食品由来の原料を使用していることを特徴として掲げています。

こうして見ると、単純に「タンパク質を20g摂るためのプロテイン」というより、植物性タンパク質を中心に、食物繊維や植物由来のさまざまな素材を組み合わせて、食事に近い形を目指した製品という位置づけです。

ミール系プロテイン5製品を比較

今回紹介した5製品を、1回分の価格と栄養成分で比較してみます↓↓↓

製品 1回分の価格 カロリー タンパク質 特徴
ALLMAX Meal Prep Lite 120kcal 23g 複数の動物性・植物性タンパク質
Animal Balanced Meal 約815円 505kcal 46g 高タンパク+しっかりエネルギー
Redcon1 MRE 約481円 530kcal 47g 複数の食品由来タンパク質+高カロリー
Redcon1 MRE Lite 約267円 120kcal 24g 低カロリー・高タンパク
Garden of Life Raw Organic Meal 約305円 150kcal 20g 植物性+スーパーフード+食物繊維

※価格は僕が購入・確認した時点のものです。製品によって1回分の量や設計が異なるため、価格だけで単純に比較することはできません。

こうして並べてみると、Animal Balanced MealとRedcon1 MREは、ほかの3製品よりも1回分のタンパク質量がかなり多いことが分かります。そのため、単純に「1回分」で比較するのではなく、半分に分けて考える方法もあります。

例えばAnimal Balanced Mealなら約252kcal・タンパク質23g、Redcon1 MREなら約260〜265kcal・タンパク質23〜24g程度になるため、ほかの製品とかなり近い数字になります。

ただ、僕自身が実際に試してみると、半分にするとタンパク質量としては十分でも、食事としての満足感は物足りなく感じることがありました。特にAnimal Balanced MealやMREは、しっかり食事を摂る感覚も含めて使いたい製品なので、単純に半分にすればお得という話でもありません。

逆に、MRE LiteやGarden of Life Raw Organic Mealのように、最初から1回分が比較的軽めに設計されている製品もあります。

結局のところ、「タンパク質を何g摂りたいのか」だけでなく、「1食としてどのくらいのカロリーや満足感が欲しいのか」まで考えて選ぶ必要があります。

そこで、いろいろ試した結果、僕はそれぞれを目的に合わせて使い分けるようになりました。

いろいろ試して行き着いた僕の使い分け

ここまで5種類のミール系プロテインを実際に試してみましたが、いろいろ考えた結果、現在はそれぞれの特徴を踏まえて使い分けるのがいいと思っています。

まず、以前かなり気に入っていたALLMAX(オールマックス)さんのMeal Prep(ミールプレップ)が現在は日本から購入できないのが残念です。となると、今回紹介した中から選ぶなら、僕の中では候補がかなり絞られてきます。

Redcon1(レッドコン1)さんのMRE Lite(エムアールイー ライト)は、低カロリーでタンパク質をしっかり摂れる反面、僕には食事としての満足感が少し足りませんでした。また、Garden of Life(ガーデンオブライフ)さんのRaw Organic Meal(オーガニックミール)は、植物性素材やスーパーフード、食物繊維などがまとめて摂れるのが魅力です。

特に植物性を重視する人には面白い選択肢だと思いますし、グリーンパウダーなどを別に用意する手間を減らせるという意味では便利です。ただ、僕が求めている「しっかりエネルギーも摂れるミール」という方向とは少し違うので、今回は候補から外しました。

そうなると、僕の中で残るのはAnimal(アニマル)さんのBalanced Meal(バランスド ミール)とRedcon1さんのMREです。

この2つはどちらもタンパク質だけでなく、炭水化物や脂質も含めてしっかりエネルギーを摂れるタイプですが、違いとして分かりやすいのが価格と炭水化物量です。

MREはAnimalより価格を抑えやすく、炭水化物も多め。トレーニングなどでエネルギーもしっかり補給したい人には使いやすいと思います。

一方のAnimal Balanced Mealは、タンパク質、炭水化物、脂質のバランスが比較的まとまっていて、僕にはこちらのほうが「食事として組み立てられたプロテイン」という感覚が強くありました。そのぶん価格も高めです。

ただ、Animalは1回分が505kcal、タンパク質46gなので、これを毎朝の朝食代わりにするとなると少し考えます。半分にすればカロリーとタンパク質量はちょうどよくなりますが、今度は僕の場合、満足感が足りずにお腹が空きやすくなりました。

そのため、僕はAnimalを「毎日の朝食置き換え」として使うより、筋トレ前後や、食事を用意する時間がないときなど、しっかり栄養とエネルギーを摂りたい場面で使うほうが合っていると感じています。

普段の朝食だと、Vega(ヴェガ)さんの植物性プロテインが腹持ち良くて好印象でした↓↓↓

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これをベースにオートミールやグリーンパウダー、イヌリン、シナモンなどを組み合わせて、自分でPFCや栄養を調整しています↓↓↓

さらに、そのあとに「EAA」を少し摂ってアミノ酸バランスを補っています。

つまり僕の場合は、普段は自分で組み立てる朝食、時間がない日やエネルギーまでまとめて摂りたい日はミール系という使い分けに落ち着きました。

ミール系プロテインは「これだけ飲めば食事は不要」というものではなく、目的やその日の食事に合わせて使うと便利な選択肢だと思います。

まとめ

プロテインの価格が上がっているからといって、ホエイからソイへ単純に切り替える必要はありません。卵、牛肉、エンドウ豆、米など、タンパク質にはさまざまな選択肢があります。

その中でも今回紹介したミール系プロテインは、タンパク質だけでなく、炭水化物や脂質、商品によっては食物繊維やビタミン・ミネラルなども組み合わせ、「タンパク質を摂る」から「食事に近い形で栄養を摂る」という考え方ができるのが特徴です。

ただし、ミール系といっても栄養設計は製品によってかなり違います。低カロリーでタンパク質中心のものから、しっかりエネルギーまで摂れるもの、植物性素材を幅広く組み合わせたものまであるので、名前だけで判断せず中身を見ることが大切です。

僕自身はいろいろ試した結果、普段の朝食は植物性プロテインをベースに自分で組み立て、食事を用意する時間がないときや、タンパク質とエネルギーをまとめて摂りたいときにミール系を使うという形に落ち着きました。

プロテイン選びで迷ったら「ホエイかソイか」の二択だけで考えず、自分が必要としているタンパク質量やカロリー、食事としての満足感まで含めて選ぶと、選択肢がかなり広がると思います↓↓↓

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以上です。

Byさちお

※尚、こちらはあくまで個人的な感想です。商品のご使用やご購入に関しては、自己責任でご判断いただきますようお願いします。

この記事を書いた人