【おすすめ】顔用使い捨て「ITOフェイシャルタオル」使い方と口コミ

【おすすめ】顔用使い捨て「ITOフェイシャルタオル」使い方と口コミ-00

洗顔時に気になるのが「フェイスタオル」ですが、便利な「使い捨て」のペーパータオルを選ぶなら”天然素材使用”で”顧客満足度99%”、”海外でも高評価”の「ITO フェイシャルタオル」のご紹介です。

株式会社アィティーオーさんについて

株式会社アィティーオーさんは、2011年創業の千葉県にある物流・製品開発販売・倉庫管理などを行う企業です。

使い捨てタオルの他に、クレンジング系商品や歯ブラシ、マスクなども開発・販売しています↓↓↓

参考:Amazon.co.jpで「ITO」を検索
参考:楽天市場で「ITO」を検索

美肌を目指すならタオルNG?

洗顔後に顔を拭くのにタオルを使うでしょう。

それが未使用のタオルなら良いのですが、使用して時間が経ってしまっているならNGです。

水気を含んだタオルには雑菌が増殖しているので、朝に使ったタオルをまた夜に使うのは無理でしょう。

だからと言って、顔の水気を取っただけのタオルを都度洗濯するのは面倒です。

そこで、僕は使い捨てが出来る「ペーパータオル」を使っています。

もしくはキッチンペーパーでも良いと思っています。

以前、このブログでオススメのペーパータオルを検証してみました↓↓↓

それからも色々なペーパータオルを使ってみたのですが、やはりマツキヨのペーパータオルのコスパを越えるものはありませんでした。

今回は、そんなペーパータオルの常識を変える商品なんですね。

ITO フェイシャルタオル

【おすすめ】顔用使い捨て「ITOフェイシャルタオル」使い方と口コミ-01

ITO フェイシャルタオルは、天然素材を使用した、柔らかく、お肌に優しい、 ティシュタイプの使い捨てタオルです。

同じITO商品にロールタイプの「クレンジングタオル」がありますが↓↓↓

参考:Amazon.co.jpで「クレンジングタオル」を検索
参考:楽天市場で「クレンジングタオル」を検索

それをカットして使いやすくしたものがITO フェイシャルタオルのようです。

質の差、価格の差はほとんどないようなので好みで選ぶようになると思います。

ちなみに、ロールタイプは1ロールあたり約80枚くらいだそうです。

ITO フェイシャルタオルは、ティシュタイプなので切り離しの必要がありません。

ロールタイプは都度切り離す手間がありますが、まとめて使うときに便利なのと1個あたりに20枚の差があります。

価格は変わらないので、買い足す手間の違いでしょうか。

ITO フェイシャルタオルはエンボス加工で汚れが落ちやすく滅菌処理をしているので清潔で安全なのも特徴です。

ITO フェイシャルタオルは蛍光剤は不使用なので、肌や環境にやさしいタオルになっています。

吸水性も高く、乾湿両方で利用できるのも便利です。

ITO フェイシャルタオルの素材が◎

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ITO フェイシャルタオルは、パルプとレーヨンで作られています。

素材の比率は不明です。

日本でデザインされ中国で生産されています。

1枚のサイズは18.5mm x 20.0mmです。

表面が片面のみボコボコしてるエンボス加工になっています。

この厚みも特徴でしょう↓↓↓

【おすすめ】顔用使い捨て「ITOフェイシャルタオル」使い方と口コミ-03

力いっぱい引っ張っても破れることがありません↓↓↓

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「ペーパー」ではなく完全に「タオル」ですね。

これだけの強度があるのに、肌に当てても柔らかいというのが素晴らしいです。

一度使ってみると、普通のタオルに戻れないと思います。

捨てるのが勿体ないくらい良い素材だと思います。

実際に試してみた感想(1週間)

【おすすめ】顔用使い捨て「ITOフェイシャルタオル」使い方と口コミ-05

ITO フェイシャルタオルを1週間使ってみました。

朝、晩ランダムに使用です。

吸水性は、思ったよりも良く…と言うか、タオルより良いと思います。

ペーパータオルも吸水性は高いですが、薄いのですぐにシナシナになってしまいます。

その点、ITO フェイシャルタオルは分厚いのでかなりの水分を吸収してくれます。

「何枚も使わなくていい」というのもメリットでしょう。

ITO フェイシャルタオルは「柔らかい」と言うものの、やはり顔をゴシゴシ拭くのは避けたほうが良さそうです。

どんな素材でもゴシゴシ拭きはNGです。

ITO フェイシャルタオルは「拭き取り」でも使えるかと思ったのですが、拭き取りの場合はコットンで行った方が使いやすいと思いました↓↓↓

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【殿堂入り】1/2の化粧水で潤うシルコットうるうるコットンが凄い

ITO フェイシャルタオルのボコボコ面は、僕にとってあまり必要なさそうです。

しかし、ボコボコじゃない面よりボコボコ面のほうが吸水性が高い気がします。

マツキヨのペーパータオルより、断然使いやすいくオススメできると思います。

ただ、気になるのが「コスト」でしょう。

ITO フェイシャルタオルは、1枚当たり約14円になります。

それに対してマツキヨペーパーは1枚約1円です。

素材を考えれば、当然という金額差になると思います。

僕の場合、ペーパータオルをティッシュのように何枚も何枚も使うんですね。

ペーパータオルの場合は、毎回新品(乾いている)ので毎回しっかり吸水するんです。

ITO フェイシャルタオルは、勿体ないので1枚を限界まで使うことになります。

顔を拭いた後に手を拭く工程が何度かあるんですね。

そうなると、湿ってるITO フェイシャルタオルがもどかしくなってしまいます。

そんな人は「顔はITO フェイシャルタオル、手はペーパータオル」という使い方が良いと思います。

ただ、その場合は置き場所に困ります。

それにITO フェイシャルタオルの「勿体ない感」がどうも…。

考えてから選ぶ必要があるかもしれません。

解決方法を考えました!

【おすすめ】顔用使い捨て「ITOフェイシャルタオル」使い方と口コミ-06

考えた結果、顔は「ITOフェイシャルタオルで手はペーパータオル」にすることにしました。

そして、顔を拭いたITOフェイシャルタオルは「反対面で部屋の掃除をする」ことにしました。

エンボス面の方が汚れを取るので、顔はエンボス面じゃない側で拭いてエンボス面で掃除という使い方が良さげです。

これなら、ズボラ男子でも細かく部屋掃除が出来ていいと思います。

いずれにしてもITO フェイシャルタオルは試してみる価値はあると思います。

どこで買えるの?

ITO フェイシャルタオルは、1個60枚入りで841円くらいです。

まとめ買いで安くなります。

Amazon.co.jpまたは楽天市場で購入できます↓↓↓

参考:Amazon.co.jpで「ITO」を検索
参考:楽天市場で「ITO」を検索

以上です。

Byさちお

※尚、あくまでも個人的な感想ですので、商品のご使用・ご購入は自己責任でお願いします。

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